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「夫は私のことだけを一途に想ってくれているという自信があった。」
「飽きられないよう高い美意識によって保たれてる美貌に自負もあった。」
才色兼備なみゆきさんの夫はベンチャー企業を立ち上げ周りも羨む美男美女夫婦。
だが結婚5年目のある日、浮気を疑う出来事が…
後日、話し合いの場を設け浮気は誤解だとわかるも夫が風俗に通っていた事実が発覚!?
私という存在がいながら?お金を払っているから?
そもそもあなたの愛すべきカラダは私しかいないはず、満足していたはずじゃ?
問い詰める私を説得できるだけの言葉が見つからない夫は苦し紛れなのか、追い打ちをかけるように「君のカラダに飽きた…。」
ー メーカーコメントより抜粋
引用元:FANZA 品番:tkk051